こども国語ブログ

「海外」を「貝外」と書いていた息子。 あまり本も読まない息子にピッタリの勉強法をあの手この手で模索する記録ブログです。

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「海外」を「貝外」と書いていた息子。
あまり本も読まない息子にピッタリの勉強法をあの手この手で模索する記録ブログです。

Amazonレビュー高評価

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 要するにどんな絵本なの?雨の日のぞうくんの散歩。かばくんが水中散歩ならOKと言うも、ぞうくんは泳げません。そこで... おススメするポイントはどこなの?・とにかくかわいいタッチの絵・一歩を踏み出せない時に背中を押してくれる 文字量 少ない 読み聞かせ所要時間
『己を信じよ!恐怖など幻影に過ぎない│【絵本】265『ぞうくんのあめふりさんぽ』』の画像

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読み終えてすぐさま、小学校の時の授業参観がフラッシュバックしました。 バリバリのキャリアウーマンだったうちの母は、なにかと忙しくて時間通りにはこれず、遅れて教室に入ってきては、そのくせ外国人と仕事ばかりしていたせいか、ジェスチャーや身振り手振り、声はやたら大きくて・・・なんとなく目立っていたのが、、自分は恥ずかしかった。
『思春期の息子のデスクにソッと置きたい│【絵本】207『オオカミグーのはずかしいひみつ』』の画像

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ゴム頭のタイトルどおり、頭をやわらか~くして、リラックスして読むとよい。 長新太ワールドはシュール作品オンパレードだが、その筆頭と言ってよいのではないか? なぜゴム頭なのか、だとか、ハリネズミのキックだの、木が伸びてきてバレーボールだの、、もはや理由を考えていることすらバカバカしい。
『ぶつかったら跳ね返ればいい。そうすれば気が楽だ。│【絵本】200『ゴムあたまポンたろう』』の画像

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